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2026年07月29日

ダート仕様のGENOVAです。

オプションはスチールボール・アルミ六角ハブ・DryHopステアリングプレートのみ。

これだけでとても良く走るマシンに仕上がりますよ^^

※タイヤはサーキットによって変わるかと思います

フロント:ヨコモ バレルH + 半分にカットした16M

リア:G-FORCE Rear Tyre Block Type Soft + BB (Bubbled Buggy) Sport Inner

ダンパーオイル F:ヨコモ350 R:ヨコモ350

前後スプリングはキット標準です。

2026年07月27日

カムイヌプリRCサーキットはタイムよりも走らせて楽しい!が優先のサーキット

なので特に決まったレギュレーションはありません。

お手軽にツーリングカーが楽しめるRS2.0が人気です。

 

 

こちらのマシンはRS1.0ですがモーターが!

 

 

G-FORCEのストチュン380を搭載していました。これは楽しそう!

 

 

手ごろな価格帯・素組でも良く走るRO2.0は壊れにくいのも特徴です。

オプションも多数用意されていますのでステップアップも楽しめますよ^^

2026年07月23日

カムイヌプリRCサーキットはアスファルトのオンロードコース

土路面のオフロードコース、クローラーコース、室内ドリフトコース、

室内ミニッツコースがあります。

オフロードコースで人気のマシンはGENOVA、RO2.0です。

 

 

週4で通っている(!)方はマシンの消耗も激しくRO2.0おかわりです(笑)

 

 

RO2.0はギヤカバーが付いているのでスパーに砂が噛みにくくメンテナンスも

簡単ですが、週4で走ると各部のダメージも蓄積されますね^^;

 

ジャンプが低いのでビンテージ系も壊れることなく楽しめます。

久々登場のゆうと君はVQSで楽しんでいました^^

 

 

大人の事情で車名がVQS^^;

 

2026年07月21日

カムイヌプリ1周年記念走行会に参加してきました。天気予報が外れて快晴。

手前のグラホがサーキットオーナー山田さんの初めてのマシンで、サーキットを

作るきっかけになったそうです(驚)

 

 

私もG-FORCE商品・YOKOMO商品を紹介するためブースを出させていただきました。

 

 

アバンテ&イグレス&VQS用アルミパーツを紹介。

高価なパーツではありますが強度&所有欲をUPしてくれます^^

 

 

RS2.0・RO2.0・GENOVAが人気のマシンです。レースではないのでゆっくりRC談義。

 

 

プリンセス良子さんも来場。いつも元気ですな~(笑)

弟は最近RCよりもガンに夢中。カムイヌプリRCサーキットの一部に射撃場を

作っているので打ち放題w

 

 

1周年記念おめでとうございます!ということでタケウチモデル苫小牧店手間本店長と

私・弟3人で抽選会用の商品を準備させていただきました。

 

 

見事ゲットした幸運な方々です^^

グラスホッパーブラックエディション。おめでとうございます!

 

 

G-FORCEのサコッシュバック × 2名様

 

 

サーキットオーナーの山田さんからご挨拶。

楽しむ場所を提供していただけるのは非常に有難いことですね^^

2026年07月13日

とても良く走るようになったワークス91チームスペック

 

 

ジャンプでフロントバンパーが引っかからないように7㎜後方に移動しています。

 

 

サスピンもギリギリですがクリアランスを確保。そして見た目もGOOD😉

 

 

このパーツは僅かですがリアにトーインを付けることが可能です。

広げる方向で調整することでリアの安定感が増しますが広げ過ぎるとバルクヘッドに

負担がかかるので注意ですよ。

2026年07月10日

乾いたダート路面で良い感じだったバレルHの組み方です。

 

 

インナーは16Mを半分にカットします。上手くカットすると2本分作れます。

私は新品の刃に変えたカッターで切っています。

カットしやすいようにマジックでカットラインを付けます。

 

 

慣れれば奇麗にカット出来るようになりますよ^^

角はカットせずそのまま入れました。

 

 

タイヤパターンはリブが低く本数が多いです。

 

 

フロントのグリップが上がるのでリヤタイヤも再考する必要があるかもしれません。

私のGENOVAはリヤのグリップが追い付かなかったので手持ちで一番グリップの高い

Rear Tyre Block Type Soft Compoundを装着しました。

この組み合わせが乾いた路面で一番良かったです。是非お試しください😉

 

2026年07月06日

カムイヌプリRCサーキットへ行ってきました。

7月20日に1周年記念イベント(走行会)が行われるので練習です。

今回はタイヤを選んできました。先ずは前回調子のよかった組み合わせで走行。

普通に走るのでこれでも良かったのですがw

 

 

ヨコモのバレルHというフロントタイヤを使ってみます。

これはステアリングレスポンスも良いし良く曲がりますね。

 

 

リヤグリップが負けているようなのでG-FORCEのRear Tyre Block Type Soft Compoundを

装着しました。今までアンダーが強かったので使っていませんでしたがバランスが

良くなりワンランク上の走りが出来るように。インナーはBBインナー(無加工)です。

手持ちのタイヤですとこの組み合わせが最強でした^^

2026年06月24日

Works91TEAMSPECシェイクダウンが終わりセッティングを少々変更しました。

ノーマルのスプリング・オイル・タイヤでカーペット走行は少々厳しいです^^;

気持ちよく走れるように小変更していきます。

 

 

・Fスプリング  YZ-870C スーパードッグファイター用 フロント スプリングセット ハード

・Rスプリング  YZ-870C スーパードッグファイター用 リア スプリングセット ミディアム

・Fダンパーオイル ヨコモ650番

・Rダンパーオイル ヨコモ500番

・キャンバー角 フロント-1.5° リヤ-2.5°

・Fトー角 -2°

・車高 フロント20㎜ リア21㎜(アンダーカバー装着)

・Fタイヤ YAU-6855B 4WDフロント用 カクタス フュージョンタイヤ(イエロー)

・Rタイヤ YAU-6838B 2WD/4WDリヤ用 カクタス タイヤ(イエロー)

・Fインナー GOP139 G-FORCE Classic BB (Bubbled Buggy) Inner

・Rインナー YAU-6733B 4WD フロントインナー(ミディアム)

フロントタイヤはリブカットしてホイールに接着。サイドウォールにグルー処理。

クラシックBBインナーはタイヤ幅でカット。リヤはそのまま組めばOKです。

前後ホイールは4~5㎜の穴を2か所開けます。その他は取説の設定です。

その他主な追加パーツ

・DryHopステアリングプレート

・DryHopカーボンホイールホルダー ←ホイールビス穴保護のためほぼマストアイテム(笑)

モーターはOBSレギュに合わせた21.5T RPM-M4215A レーシングパフォーマー M4 21.5T

ギヤ比はスパー69Tにピニオン33Tです。

2026年06月19日

YZ870Cカーボンステアリングプレートを発売いたします。

商品の詳細はこちらをクリック 

YZ870C・ワークス91・ワークス91TEAMSPECに装着可能です。

 

 

左右のガタが均一になるので良好なハンドリングが得られます。

是非お試しください^^

2026年06月16日

GENOVA用ファンマウントを発売いたします。

商品の詳細はこちらをクリック 

ストチュン380を搭載したGENOVAはハンドリングが良くなる半面モーターの発熱が多くなります。

これから夏の季節は更に過酷な状況になりますのでパワーダウン・モーター破損防止に効果的。

冷却効率をテストして今回の位置になっております。モーターガードとしても機能します。

540サイズのモーターでもご使用可能です。

 

 

テストの結果マウントの形状も小変更しました。ファンガードも追加して不意のクラッシュにも対応。

30×30mmのファンを使用してください。

※ファン本体・ファンを取り付けるビスはユーザー様でご用意ください

 

 

サブフレーム構造としましたのでモーターのメンテナンス時にファンの取り外しが簡単に行えます。

モーターガードとしても機能しますので大切なモーターをクラッシュから守ります。

気温が高くなるこれからの季節に是非使ってみてください^^

2026年06月10日

ワークス91(YZ870C)を組んでいてどうしても気になる部分がココ。

ステアリングワイパーを連結するピアノ線です。

左側のワイパーはサーボが直で押さえるのでガタが少ないのですが、右側のワイパーは

左のピアノ線のガタと右のピアノ線のガタがダブルとなって左右のガタが大きく異なります。

そこでベアリング入りのカーボンステアリングワイパーを販売することにしました。

CK870Cで作成したパーツとほぼ同じでYZ870C&ワークス91に使用可能です。

 

 

パーツ構成。

ボルトオンで装着可能なセットです。必要なビス・ナット等付属します。

※カーボンパーツは試作のため仕様が変わります

 

 

組み立てた状態です。

右側のワイパーにもベアリングを入れると更にカチッとしたステアリングになり直進性も大幅にUP!

 

 

発売時期・価格は後日お知らせいたします。

テストは十分に行っていますので信頼性も抜群ですよ^^

2026年06月05日

G-FORCEのAir Drain Stationを使ってみました。

昔からある手動タイプはなんか苦手で使っていませんでした^^;

このツールは自動でエアが抜けるので非常に簡単!

 

 

13㎜ボアにも使えます。最大19㎜までいけるので1/8オフロードもカバー出来ますね~

とにかく簡単で便利!お勧めのアイテムです。

1/12のスポンジタイヤにグリップ剤を塗布した後処理に使うのも良いんじゃないでしょうか^^

2026年06月03日

GENOVA用モーターファンマウントを発売します。

現在最終調整&形状の修正を行っています。今月中頃発売開始。

定価3850円(税込)となっております。ファン(別売)は30㎜サイズをご使用ください。

 

 

オームツインサーキットでのテスト結果

・外気温20℃

・ストチュン380(17.5T)

・GFCCレギュレーションで9分間走行

 ●ファン無し 65℃

 ●ファン有り 40℃

 

-15℃ となりました。気温が高くなるとこの差がラップタイムに直結するだけでなく

モーターの保護という観点からも重要なパーツになってくると思います。

横方向から当てるか縦方向から当てるか非常に悩みましたが冷却効率の良い縦方向としました。

後方からの追突時にモーターを保護する設計でもありますので一石二鳥かと^^

販売用はもう少しデザインが変わりファンカバーも付きます。発売までもうしばらくお待ちください。

 

2026年06月02日

車高調整にG-FORCEのDRC Gaugeを使っています。

見やすいし調整しやすいし良いことづくめです。

このまま車体を持ち上げるとリバウンドも計測可能です^^

2026年05月27日

先日久しぶりにSO3.0を走らせてきました。

リハビリを兼ねて17.5Tモーターを載せたストック仕様です。

ここ最近はGENOVA・XTRADA・RO2.0ばかりだったのでマシンの動きに

手が付いていけるかどうか少々不安だったので(笑)

 

 

タイムアタックするわけでは無いのでタイヤは中古です。

リアグリップを増やそうと思い久々にリアウイングを立ててみました。結構効きますね~

 

 

懐の広いSO3.0のおかげでクラッシュも無く1日過ごせました。

 

 

リアダンパーは流行で倒立にしています。

ダンパー内のエアが上に来ているので走行前に準備運動させておきましょう^^

2026年04月28日

GENOVAは車高を1㎜上げてジャンプに対応。F15㎜ R15.5㎜

右セクションのジャンプでフロントがアップしてしまう現象が減りましたが完全には消せず^^;

ここはお手手でカバーしてもらうことにしました。

車高を計測するゲージはG-FORCEのDRC Gaugeがとても使いやすくお勧めですよ^^

商品の詳細はこちらをクリック 

デフは100万番で走りました。ターンインでは若干もたつくもののタイムがしっかりついてくるので

これで良しとしました。  が、正美さんは嫌うだろうな~というハンドリングでした(笑)

 

 

 

合間を見ながらチケスタイルさんのパーツテストを行いました。

 

 

今回はフロントCハブ(キャスター変更)とリアトーインアームを試作。

実はまだ考案中のパーツがあるのですがそちらは間に合わず・・・

近くご紹介できると思いますのでお楽しみに^^

当社の商品は試作品で何度もテストを行い商品化しています。当然こういった感じになることもw

完成までもう少し時間が掛かりそうです。 

 

 

チケさん(写真右)には色々と無理難題を言って楽しいパーツを作っていただいております。

今回は私が超忙しくてあまり打ち合わせをする時間がありませんでした^^;

次回はゆっくりお話ししましょう!

 

 

XTRADAはベルトカバーを外したほうが良いフィーリングだったという情報もあったのでテスト。

私の感覚ですとイマイチだったので元に戻しました。

その他色々試しているうちに金曜日が終わってしまいました。土曜日は正美さんと合流。

GENOVA、XTRADAの準備も完璧に整ったので、あとはドライバーの好みに合わせて

セッティングを組み合わせるだけです。

新発売のAR/30mm High RPMクーリングファンも冷え冷えでお勧めですよ^^

商品の詳細はこちらをクリック 

 
2026年04月27日

GFCC2026

諸事情によりレースには参加できませんでしたが、正美さんのマシンをセッティングするという

大事なお仕事があったので前日までマシンを弄っていました。

毎年来ているので少し慣れた感のあるつくばRCパークですが、来るたびにワクワクしますね(笑)

 

 

GENOVAは3年目。セッティングもほぼ決まっているので、今回はXTRADAをメインにセットアップ。

先ずオームツインサーキットで走行しているセッティングで走ってみることに。

特に問題も無く非常に良く走りましたが、ここから色々とデータ取りを行いマシンの特性を掴みます。

 

 

アルミリヤハブは2カ所からロールセンターを調整することが可能です。

下側を使うとロールセンターが上がりロールしずらくなります。スタビが無いのでこの仕様で

セッティングが決まれば切り返しが速くなりアドバンテージが得られると考えました。

上の穴(標準位置)もテストしましたがロールが大きくなるためリアグリップは高いのですが

マシン全体の動きはマッタリします。

 

 

リアのみ倒立ダンパーでセットを進めていましたが特定のコーナーで一瞬腰砕けになるため

元に戻しました。ロールセンターを上げたことにより急にリアタイヤのグリップが抜けることが

ありましたのでスプリングを少し柔らかいGENOVAのOPスプリングを使いました。

ダンパーオイルは350番から500番に変更することで腰砕けが収まりました。

 

 

とにかくデータ収集を行いどこをどう弄ったらどのような変化が起きるのかを徹底的にテスト。

スプリングやオイルを何回交換したか分かりません^^;

そして時間だけが過ぎていき正美さんと合流する土曜日を迎えてしまいました。

セッティングは4種類くらい準備して準備完了です。

フロントデフに100万番を入れたセッティングは他の速い選手が行っていたので真似てみました。

ドライブが楽になるので良い感触でしたよ^^

この段階で15.2秒でしたので新品タイヤで0.2~0.3秒UPと考えてまずまずのマシンになりました。

2026年04月14日

オームツインサーキットで行われたOBS2026ラウンド2に参加してきました。

GFCC前のレースということでXTRADAのセッティングを色々試すことに。

特に先日発売になったリアハブはロールセンターが変更できるようにサスピンの穴が

2カ所になっているのでこれを再確認です。

 

 

車高はフロント13㎜・リヤ13㎜、リアハブのサスピン位置を上(ノーマルと同じ位置)でテスト開始。

リアのロールが緩やかでグリップ感が分かりやすい感じです。

剛性も上がっているためコーナーの進入・立ち上がりでのライントレースが正確になります。

次にサスピン位置を下に。車高が同じなのでロールセンターが上がります。

こちらはリアの動きが軽くなり、走り始めは難しく感じるかもしれませんが慣れてくると

旋回が速くスーパーラップが出る感じ(表現があいまいw)

簡単に言いますとマシン全体の動きがキビキビ(ピクピク)します。

どちらが良いかはつくパーでラップタイムを見ながら確認が必要ですね~^^;

 

 

次はフロントタイヤ。インナーを3種類テスト。

① GOP113 4WDFrontBuggyTyreInner(ホイール幅にカット)

② GOP139 ClassicBBInner(ホイール幅にカット)

③ インナー無し

ハンドリングがクイックで後半アンダー傾向な順 ① → ② → ③

初期はそこそこの反応で後半のアンダーが少ない順 ③ → ② → ①

になりました。ホイールには4~5㎜の穴を2カ所開けています。

※オームツインサーキットではショルダーグルー必須

インナーについてはドライバーの好みが分かれるところなので正解が無さそうです。

テスト時のリヤインナーはGOP139 ClassicBBInner(カット無し)です。

去年のGFCCで抜群のグリップを発揮してくれたのでリヤは決め打ちで行きます(笑)

 

 

新商品のGOP166ハイトルクサーボセイバー。レースではマストアイテムです。

組み方で質問が何件か来ていましたのでご解説。

Ω型のリングを先に装着してC型リングを上から被せてください。

XTRADAの場合、真ん中の穴を使用します。

ボールシートの部分に0.5㎜の鉄ワッシャーを使うと強度UPします。

カーペット路面で抜群のレスポンスが得られ、万が一のクラッシュからサーボだけでなく

フロントハブ、ナックル等も保護してくれますよ^^

 

 

ダンパーオイルはフロント450番、リヤ350番ですがオームツインサーキットのセットなので

参考程度に。つくパーではオイルの硬さが変わると思います(気温も違うので)

ダンパーの取り付け位置も暫定^^;

リヤダンパーをひっくり返していますが単純に重心を下げたいからです。

ひっくり返すと初期の動きが柔らかく、ボトムすると硬くなります。

この仕様は好き嫌いがハッキリするので試して気に入らない場合は元に戻しましょうw

デフオイルは前後10000番が基本ですが、クイックすぎたり曲がりすぎる場合はフロントを

硬くしてみてください(30000番くらい)動きが楽になるはずです。

 

 

レースは予選でTQをゲット!

決勝はほぼ1周ハンデでスタート。ラストラップで追いつきましたが抜くには至らずでゴール。

今回のレースでGFCC前にセットが整ったので4月23日午後から

正美仕様にセットを開始したいと思います!

2026年04月07日
GFCC2026
 
お気づきの方もいらっしゃるかもしれませんが私はエントリーしてません(笑)
 
4月26日に義母の7回忌と義父の1回忌がありレースには不参加となります。
 
4月23日15時頃から25日15時頃までつくパーに居ますのでセッティング等何でもお聞きください。
 
滞在期間中は正美さんのマシンをセッティングします😉
 
今日からタイヤ作り開始です!
 
 
 
3月は忙しくRC走らせてませんw
2026年03月16日

オプションのアルミナックルです。

Cハブとどっちにしようかな~と悩んでいる方は、先ずこちらをお勧めします。

キングピンが真っすぐねじ込めるのでステアリングの動きがスムーズになりますよ^^

 

 

その次にCハブです。

こちらはベアリング入りなのでガタが少なくなりレスポンスがUPします。

 

 

ステアリング系で忘れてはいけないのがサーボマウントです。

アルミ製でガッチリマウントしてくれます。

 

 

ストチュン380を使用する場合はファンが必須となります。

そこでこのファンマウントですよ!ファンの底面が覆われる構造なのでクラッシュも安心(笑)

 

 

写真のファンもテスト中です。高速で回転するファンなのでモーターを確実に冷却してくれます。

 

 

オプションパーツが多数用意されたXTRADAは装着することで戦闘力も上がりますが

所有欲も満たしてくれるので是非お試しください^^

月一で1~2カ所にOP追加も楽しいかも(笑)

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