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2015年04月30日

2次予選前にHDCサーキットで良好だったセットです。

D413ユーザーの方はご参考にしていただければ^^

 

S160のセットも掲載しておきます。

モーターはかなり速いので扱いずらい場合は6.5Tにすると良いと思います^^

2015年04月28日

リポバッテリーをお待ちのお客様、もう少々お待ちくださいませ・・・

さて、先日発売となりましたD815(1/8GPオフロード)を組んで走行してきました。

去年の世界戦で優勝したタスマン選手が使用したマシンですね。

 

去年タッキーの旧車を借りてレースデビューしたのですが本格的なマシンが欲しくなり

練習がてら始めることにしました^^

見た目はD413を大きくした感じです。

3デフですので動きも似たような感じかなと思いましたがEPと違いシャキシャキ動かないんですよ。

車重が重いのと路面グリップが低いコースなので当然ですけどね(笑)

エンジンの調整は素人の私には難しかったのですが基本セットが出てしまえば

あとはちょこちょこメインニードルをいじるだけでした。

モーターと違いパワーバンドに入るまでのタイムラグを計算に入れてスロットルを操作するのが

なかなか慣れません。これはまだしばらく時間が掛かりそうです。

D815はシェイクダウンにも関わらず非常に良く走ってくれてマシンの破損も無し。

D413同様に丈夫ですね。

 

初めてGPを始める時にはいろいろと周辺機材が必用となりますが、スターターボックスに使う

バッテリーはニッケル水素をお勧めします。

リポを使う方もいらっしゃるようですがスターターの回転が高負荷により止まったりすると

ショートする状態となり非常に危険です。

私はG-FORCEのスポーツパックを使用しています。

4000mAの大容量ですので家で満充電してきたら1日余裕で持ちます。

万が一の過放電にも強いので安心ですよ。

2015年04月14日

※今回の記事はハイグリップクレイ路面及び人工芝でのお話です

D413の特徴であるサスアームのカバーですが

ノーマルの樹脂カバーとオプションのカーボンカバーが用意されています。

基本は樹脂カバーを使用していますがグリップを上げたい場合はカーボンカバーを使用します。

リアグリップがもう少し欲しい!という時にはリアのみカーボンカバーを装着。

リアのグリップが増しアンダーステア傾向にすることが出来ます。

フロントにも装着するとハンドリングが機敏になります。

私は基本的に前後同時装着かリアのみ装着です。

ちなみに前のみカーボンカバーでテストしましたが私にはムリでした(笑)

かっこいいから装着!というのもありですね~

セッティングパーツとして持っていると役に立つこと間違いなしです。

2015年04月13日

先日使用したD413の純正ウイングですがマイナーチェンジしたようです。

 

形状は変わりませんが厚くなっています。新しいパッケージに入っているウイングはこれでした。

この日はセッティング&練習で何度も転倒していますが折れも少なくかなり丈夫です。

重量はマイナー前より重くなっていますが丈夫なのは嬉しいですね~

旧ラベルのウイングは軽量タイプということでセッティングパーツとして大事に取っておきます(笑)

 

今年の全日本ではウイングの着色は行わなくて良いとなりましたので

ウイングの透明なマシンが多くなるかもしれませんね。

2015年03月17日

先日シンタニサーキットに行ってきました。センターデフのテストです。

現在はフロント30K(無限)、センター50K(無限)、リア6K番(京商)です。※1K=1000番です

これはスリックタイヤのシンタニサーキットで今のところ一番良いラップが出ている組み合わせ。

更に欲張って今回はセンターデフを50K→80Kに変更してテストを行ってみました。

予想通り立ち上がりが非常に良くなりスロットルのレスポンスがアップ。

ただ、加速時にはウイリーしてしまうことや、ジャンプの斜面に着地後、ブレーキをかける場所では

ジャックナイフ→前転が多くなってしまいました。

ベストラップは50Kより0.1秒ほど速いんですがアベが揃いません・・・

もう一度50Kに戻したところウイリー、ジャックナイフは見事に無くなりましたので

ぎりぎりまで詰めると50K~70Kの間となるかと思いました。

オイルの量は全て1.5gで固定しています。

センターデフは一度入れちゃうとしばらく固定する方が多いと思いますが「何番だっけ?」と

ならないように記載しておきましょう。私は直接デフに書いてます。

実際忘れてしまうと非常に困る部分ですのでご注意を(笑)

フロントとリアデフはベベルギアにマジックで書いてます。

HDCサーキットで2次予選が行われるので雪が融けたらセッティングで忙しくなりそうです。

 

 

2015年03月09日

シンタニサーキットで行われた1次予選に参加してきました。

先週1時間だけ練習したのですがD413は好感触。RB6はぶっつけ・・・

コースは当日に改修が行われ2WDとオープンは周回が逆となりました。

練習走行も不可でコントロールプラクティスが2回行われ徹底したイコールコンディション。

RB6は前日にメンテを行いボールデフからギアデフに変更して悪あがきしました。

ボールデフとギアデフはどちらが良いかではなく個人のフィーリングで選んで良いかと思います(笑)

前回のレースでは思いっきり撃沈したRB6ですが今回は別の車のように走ってくれました!

コントロールプラクティスから絶好調でなんとトップタイム。

予選は1ラウンド目に全体ベストを出し2ラウンド目に抜かれてしまいましたが3ラウンド目に

抜き返しました。4ラウンド目はタイムアップできませんでしたが3ラウンド目のタイムが

全体ベストとなり、なんとトップ通過です。

今回アンプはTS120A、モーターはSuperSonic8.5T、バッテリーはVspecLP4400を使用。

次回からはアンプをTS160Aに変更しようと思います。

さて、D413は「これで勝てねば貴様は無能だ」状態。

全く不安の無いマシンに仕上がりました。

コントロールプラクティス~予選すべてトップでゴール。

こちらも1次予選トップで通過することができました。

苦手意識の強かったシンタニサーキットで両クラス初優勝できたのが非常に嬉しかったです^^

D413のアンプはTS160A、モーターはVspecFL7.5T、バッテリーはLP4400です。

特にアンプのスロットルフィーリングは抜群で超お勧めです。

トップエンドまで綺麗にマシンを加速させてくれました。ブレーキのフィーリングも最高です。

BEC電源を7.4VにしたことによりKOのサーボが更に良い仕事してくれてます。

突発的なステアリング修正が必要な場面でスティックに反応するレスポンスが素晴らしいです!

考えてみると、最近調子良くなったのも7.4Vにしてからですねぇ。

全日本までにもっとセットアップを煮詰めて去年のリベンジをしたいと思います(笑)

2015年02月05日

シンタニサーキットではG-FORCEユーザーが増殖中です。

TS120、TS160が人気ですね~

1/8オフのエキスパートの方も冬の練習(?)にレースに参加されていました。

コースを走らせていると「ああしたい、こうしたい」となるので

この日はアンプのセッティングをいろいろとお伝えしながら理想のフィーリングに近づけていきました。

ラップタイムもどんどん良くなっていきましたね^^

 

さて、写真が多数たまっているので少々放出しますか・・・

この前のつぼっちコーナー

最近レースにどっぷりの彼ですが、ハードに攻めすぎてこんな感じです。

買ったその日に終了・・・

S本さんにひけを取らないやっつけぶりですな。

車体の中に入ってるものなんだけどねぇ(笑)

2015年01月18日

ツーリング用のセットアップシステムですがD413に流用してみました。

 

取り付け穴が4mmのためD413に使用するには5mmに穴を拡大する必要があります。

穴あけはボール盤を使用して正確に開けなければなりませんが

4.5mm → 5.0mmの順番で徐々に広げていけば私でも簡単に出来ました。

今まで某社のものをツーリングで使用していましたが精度と動きは全く問題なく

ちょっとお安めの動きが渋いものとは全然違いました。

オフロードでも左右のキャンバーがずれているとハンドリングに影響するため

私は特に気を使っていますが、このセットアップシステムを使用することにより

更追い込んだセッティングが可能となりました。

注意点としてはステアリングが真っ直ぐになっていることです。

キャスター角が大きいオフロードカーはステアリングが僅かでも動くと同時にキャンバーも変化。

トーゲージを使用しながらキャンバーをセットしてください。

※トーゲージは溝にはめずに使用しています。

 

タイヤを付けた状態で計測したキャンバーとセットアップシステムで計測したキャンバー角は

数値が異なりますので注意してください。

私はセットアップシートをお知らせする時にタイヤを付けた状態で再計測したものを

記載しています。

このように妥協することなく完璧に左右のキャンバーが調整できるので

セットもどんどん進めることが出来ますよ^^

実際の走行では左右のステアリング特性が均一となり、直進性も向上。

イチオシのお勧め商品です!

2015年01月12日

去年からfacebookにいろいろ書き込んでます。 

DH伊藤のfacebook 

こちらも是非ご覧ください^^

 

さて、今回は1月18日に行われるHB×hpiチャレンジ用のD413セットアップシートです。

コントロールタイヤなので普段スリックで走行している時と違い

後バランスの難しい状況となりましたが、素敵なマシンに仕上がりました^^

D413で参加される方はご参考にしてみてください。

当日も分からないことがありましたら私のピットまでお越しください^^

 

 

2014年12月16日

D413用のオプションパーツが発売されました。

待望のコレ アルミショックキャップ ですね。

 

先日シンタニサーキットでテストを行ってきましたが、今まで流用で使用していた

アソシビッグボア用のショックキャップと大差ないのかな?と思ったらマシンの動きが変わりました。

D812と同じ構造でキャップ部分の動きが超スムーズ。これはお勧めですよ~

1セット2個入りなので2セット必要になります。

 

アルミなので丈夫かと思いますが、ひっくり返って削れたら・・・   

マジックで塗ればいいか(笑)

 

2014年12月01日

昨日はシンタニサーキットでオフロードレースが行われました。

私はHDC最終戦以来の1/10オフロードレースです。

 

4WDのみ参加の予定でしたがせっかくなので2WDも参加することにしました。

2WDはぶっつけ本番状態(笑)

 

さて、いきなりの2WDですがHDC最終戦のまま投入となり不安要素が多数。

練習時間があったので走行させてみると、手持ちのタイヤでとりあえずOK。

パワーが出すぎているのでモーターを7.5Tから8.5Tに変更しました。

アンプ(TS120)のパワーも若干落とす方向です。

予選は4回(!)行われ2ラウンドのポイントで予選順位が決まります。

全日本みたいですね~

結果は3位と4位をゲットして予選は4番手となりました。

苦手なシンタニサーキットでこの結果は上出来です!

決勝は4番手を淡々と走行。ラストラップで3位の選手のミスがあり

1秒差まで迫りましたが抜くことが出来ませんでした。

 

表彰台は逃しましたが良い結果を出すことができました。

セットアップの時間も限られていましたのでダンパーオイルの変更で

ハンドリングの調整を行い、あとはプロポとアンプのセットで細かくセッティングしました。

まずまずの動きになっていたと思います。

次回はもう少し詰めたセットをしたいですね~

2014年11月24日

先日の日曜日にhpiチャレンジが行われました。

天気が心配されましたがレースが進むにつれて路面状況も良くなり

決勝までには良いコンディションになりました。

 

 

私はBaja5sc、サベージFLUX、D8の3台を持ち込み3クラスエントリー。

今回1/8オフレースは初めてです。そしてシェイクダウンもこの日が初(笑)

ボディーは波多野さんにお願いしてD413と同じカラーリングに^^

 

ラージスケールクラス(Baja5sc)は順調に予選を勝ち上がり決勝まで進出!

決勝ではトップマシンを最後に追い上げるもゴールラインの横をクリアして失格。

お笑い系で終了しました(笑)

 

電動モンスタークラス(サベージFLUX)も順調に決勝進出!

決勝では最近希に見るグダグダな内容でしたがとりあえず優勝です。

 

1/8クラスはエンジンの調整がよくわからん?状態で決勝まで進出!

スロットルをちょっと引っ張ったら物凄いレスポンス(低速が薄すぎたらしい)

夕方になると気温が下がるため空燃比が変わるんですね・・・

対処法も知らずに走行していましたが2位でゴール。

ひとまず良い結果が出せました^^

エスプリⅣのアクセレーション機能を使うと電動屋の私にも

エンジン屋さんのスロットルワークが再現可能でしたよ。

 

 

そして・・・今週のS本さん

サベージオクタンで参加したクラスは周りがトラギーだらけでしたが

ハンデは十分にあるためチャンスはあります。

しかしこの状態ではねぇ・・・(笑)

2、3速にシフトアップしなくなっちゃったらしいです。

なんでレースのときになるかな・・・

1/8クラスでは決勝まで進出して喜んでおりましたが・・・

 

2014年11月10日

昨日HOTでBajaミーティングが行われました。

私もBajaで参加です(ぎりぎりまでSUPER5SCとどちらで出ようか迷ってましたw)

 

各選手自慢のBajaを持ち込んでお披露目会です。

もの凄い作りこみですね~!

 

こちらは自作のパイプフレーム。 凄い!

 

SUPER5もOKでした。4WDの安定感ある走りが魅力です。

 

坂上選手のBajaはカーボンシャシー、その他パーツもカーボンを使用して超軽量!

しかもエンジンは32ccととんでもない仕様で見ているギャラリーも驚きの加速を披露していました。

 

サベージもOKでしたのでBajaは持ってないけど・・・って方も参加できましたね^^

 

サーキットの路面コンディションも抜群で、この季節にしては暖かい1日でした。

 

午前中は走行会で午後からトーナメント方式のレースを行いました。

練習中にマシンがストップしてしまった坂上選手。何故かにこやかw

 

タッキーが超高速修理中・・・

 

原因はミッションケースの割れでした。

 

応援(見学)に来ていたS本さん。

他人のなのにとてもお似合いwww  さすがです!

 

レース結果は タッキーのひとりごと に掲載されるかと思いますのでそちらでご覧ください^^

気になる王様(王子?)の結果はいかに!

次回も行われるそうですので皆様のご参加お待ちしてま~す。

 

 

 

2014年11月05日

シンタニサーキットの帰り道にhpi江別店に寄るとS本さんがいらっしゃいましたよ。

サベージオクタンのスロットルサーボから変な音がしていましたよ。

小鳥が住んでいる感じ(?)の ピヨピヨ音ですよ。

なんかここ最近はサーボに祟られてる感じですよ。

 

そしてこれ

オクタンのマニ。

見事に割れちゃってますが

 

S本さん 「これ、すごい調子よく回るんだよね~」

DH    「ほうほう?」

S本さん 「ここから切ってやったら抜け良さそなんだよね~」  ※マフラーも取るつもりらしい

DH    「オクタンて2ストですよ?」

 

面倒なので詳しく説明しませんでした(笑)

 

S本号を見ると先日発売になったオクタン用のマフラーを装着!

排気音が静かになるそうです。

S本さん本人にも付けたらいいのにw

これを見た弟が ひょっとこマフラー と命名・・・

なんかわかんないけど さすがです!

 

2014年11月04日

遅くなりましたがHDC最終戦(2WD)編です。

 

RB6は相変わらず良い走りをしてくれました。全日本のままほとんど弄っていません。

練習走行では路面が濡れておりスロットルを入れるとスピンしてしまいます。

そこでフロントにパンサークレイ、リアはHBのメガバイトを使用しました。

どうも 人工芝はシュマッカー!という思い込みがありますが

HDCのような外サーキットの場合は状況に応じて対応すると良い走りが可能ですね。

 

予選1ラウンド目

タイヤ選択が良かったのか安定して走行できました。

路面は徐々に乾くと思われますのでこのヒートだけのタイヤとなってしまいそうですが・・・

かなり前のことなので順位忘れちゃいました^^; 

 

予選2ラウンド目

路面が乾いてきたので今までとおりのシュマッカーで走行です。

アナウンスに何故かタッキーが乱入して私の精神修行をしてくれましたよ(笑)

おかげさまでワンミスのみで予選TQをゲット!

 

決 勝

タッキーとのバトルとなります・・・

と書けば聞こえは良いですがほぼ泥試合でとてもお見せできるレースではないw

結局2位でゴールして終了。

予選が良かっただけに残念な結果でした。

 

最終戦は各メーカーさんより協賛が多数ありましたね。

当社もバッテリーを提供。

 

レッドシール丸ごと一台も!

条件付で来年はこれで出場しなければなりません。

 

今年もあっという間にHDCオフロードレースが終わってしまいました。

また春まで待たなければなりませんね~

キャラバンクが寂しそうですw

2014年10月22日

私の1/8オフのマシンが用意されました(やっと始めます)

先ずは練習ということでD8でございます。初心者の私には十分すぎるスペックです。

 

 

本格的なエンジンカーは初めてなので分からないことだらけですが

走り込んで指に覚えさせるしかありません。

燃料を入れるといくらでも走行可能なのが良いと思っていましたが意外と燃料が減っていく・・・

さて、1日練習しましたがタンクに入っている燃料の量でレスポンスが若干違ってたり

即座に反応しないスロットルになかなか慣れることができず1日を終了です。

タッキーと一緒に走っても全く勝負にならず。ベストで0.7秒落ち、アベは聞くな(笑)

 

 

しかし「僕頑張ったよ!」でマシンがD8ハラエディションにバージョンアップとなりました。

ボディーはTyタスマン推薦(?)のTYPE-Rにしました(波多野様ペイントよろしくです)

タイヤも用意しましたよ~ 

この日は給油ガンを初めて見ました。なんかレーシーでかっこいいですねぇ

何故かサベージで使ってみましたがいい感じです(ドライバーは弟、給油マンはタッキーw)

 

 

サベージFULXは1パックのみでした^^;

 

 

2014年10月20日

前回のhpiチャレンジで好走だったBLITZですが予選の途中で

ドッグボーンが外れてしまい無念のリタイアでした・・・

 

原因はリアサスアームをOPのグラファイト製に交換したためで1mmほど

ロングアームになってしまうためドッグボーンの長さが足りなくなったからです。

そこでいろいろ手持ちのパーツを組み合わせてみると、サイバー10B用のリアアクスルシャフトと

D4のリアハブを使用することで解決できそうです。

リアアクスルは5mmほど長いので黒いOリングを2枚ドッグボーン側に入れて使用します。

ドッグボーンはそのままでOKですが、カップ内のOリングは外してください。

交換したパーツ↓

 

早速HOTでテストしましたが1日走行してもドッグボーンが外れることは無かったです。大成功!

ついでにG-FORCEのジャイロもセッティングしてみました。

ゲイン調整を色々と試してみましたが若干マイナス方向がいいフィーリングでした。

テストしていくうちにジャイロ用の走らせ方があることに気が付きラップタイムが大幅に向上!

2WDなのに4WD並みの走りが可能になりました。

ペースが上ってしまったためTS90では熱ダレを感じましたので

次回はTS120を搭載しようと思います(それだけ握れるってことですね~)

 

ジャイロはサベージFLUXにも搭載してみたいと思います。

 

D413はメンテ中です・・・w

2014年10月15日

週末はHOTに行って来ました。

S本さん居なかったのがちょっと残念。

さて・・・

 

ボディー塗ったそうで

 

ステッカーで

 

いい感じ(?)

 

 

 

これと同じ色だったと後に気が付く・・・

※塗った本人も気が付かなかったらしいですw

 

2014年10月08日

HDCの最終戦に参加してきました。

今回はG-FORCEのTS160のテストがメインです。

前日の排水作業をしていただいた結果レースは無事開催(作業された方お疲れ様でした)

 

先に到着してたタッキーは練習に余念がありません。今回は絶対勝ちたいようです(笑)

でもマシンはご覧のとおり・・・

 

その後、乾きにくい箇所は人工芝を被せました。

これでマシンの汚れも気にならなくなりましたね~

 

近く発売予定のTS160。現在最終チェック中です。

※写真はプロトタイプです

 

コンデンサーが内部に組み込まれたのでマシンに搭載してもすっきり。

サイズはTS120より若干小さめになっています。

プログラムはTS120をそのまま使用しました。ソフトは現在最終的な調整を行っています。

使い勝手は今までとおりですが、より目視しやすい工夫があります(お楽しみに!)

 

さて、レースですが今回は逆周りで行うということで事前練習が出来ていない選手がほとんどの中

有力選手は1~2パック程度で普通に走行していました。

私のD413はセッティングがほぼ完璧に決まり期待が持てそうな予感です。

 

予選1ラウンド目

先ずは普通にタイムを出す方向で走らせました。

何度かミスをしましたがまずますのタイムで暫定1位です。

TS160は非常に良いフィーリングでステップが細かく今まで以上に繊細なコントロールが可能です。

トップエンドはTS120と同じセッティングながら、もう一伸びありました。

ブレーキのフィーリングがとても良かったですよ。

予選走行後もアンプの温度がTS120よりも低いのでかなり効率が良いと思われます。

 

予選2ラウンド目

このラウンドで Ty Tessmann 降臨!(笑)

自分でもびっくりするくらいの走りで唯一の13周に突入してTQを獲得しました。

色々なパーツ(プロポ、サーボ、アンプ、マシン)がやっとシンクロし始めたように思います。

ボディーはTYPE-Rを使用しました。私はこのボディーが好みです。

 

決 勝

8台中5台がD413という嬉しい結果に^^

D413はストレートエンドのブレーキングにアドバンテージがあり

何も考えずに思いっきりブレーキをかけることができます。

D4で同じことをするとジャックナイフ → 前転・・・だったなぁ・・・

期待のかかった決勝はミスが多く不運もあり2位でした。優勝はタッキー(HDC初優勝おめw)

そしてD413が1-2-3を独占でした(DryHopバッテリーも1-2-3ですよ!)

来年は更に良いマシンとなるよう頑張りたいと思います。

 

2014年10月03日

G-FORCEさんからNEWアンプTS160が発売予定です。

キャパシター内臓とのことでメカスペースに余裕が出ますね。

アンプのサイズはTS120より若干小さ目ですので今までと同じ位置に搭載できます。

アンプ本体は高さがありますがファンを薄くしているのでTS120とほぼ同じ高さになっていますね。

10月5日のHDC最終戦でパフォーマンスをチェックをしてきます。お楽しみに!

 

ついでに今週のS本さん

トラギーと見間違うスペシャルなサベージFLUXをお持ちのS本さん。

ウイングステーを破損・・・(最近壊すと楽しそうに私に報告してくる)

この日はオクタンのギア(ベベルと思われる)も破損されておられました。

「hpiでパーツの耐久テストドライバーで使ってくれないかな~」と言っていましたね。

確かに普通の人が壊さないような箇所をやっつけてくるので良いかもしれませんがw

何度壊れても修理して楽しく走らせている姿は さすがです!と思いました~

おとなしくトラギー買えばいいのに・・・w

 

 

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